富士宮 S 様

子どもの頃に犬を飼っていたという奥さま。2人の子どもも成人し新たなマイホームをと考えた時に、真っ先に犬が飼える家が欲しいと思ったのだそう。当初、建売住宅を探している中で見つけたのは、以前暮らしたことのある地区の静かな住宅街にある土地。この環境が気に入って、土地の販売をしていた「アフターホーム」で新築することにした。ローンの負担はできるだけ少なくしたいと考えていたSさんにとって、標準仕様でも設備が充実している同社の家は、コスト的にも魅力的だった。内部は大理石の玄関ホールやダークなフローリングなどを用いて、シックな落ち着いたトーンでまとめた。外観はご主人の希望で取り入れた格子がアクセントに。ゆったりとした空間が実現できたLDKには、愛犬を囲むよ
うに家族の笑顔が集まる。

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