富士市 N 様

動線や収納もひと工夫したホテルライクな非日常空間

以前見学した家のイメージが良かったのを思い出して相談に行ったところ、対応が早くて助かりました。予算内で希望が多く通ったことも大きいです。アパートにいた時よりも子どもたちが活発になったことに加え、家族それぞれの落ち着く場所もできました。「アフターホーム」で建ててよかったなと感じています。

「生活感のない、ホテルみたいな家にしたかった」と話すNさん夫妻。「アフターホーム」の完成見学会で大理石のような白い床にひと目惚れし、標準仕様で選べると聞いてびっくり。この床を予算内でできるのは「アフターホーム」だけだったそうです。さらにモダンな造作テレビボードや、開放感のある大きな窓、折り上げ天井が、おふたりの理想とする非日常的な空間を演出する。「子どもたちがこの家を好きって言ってくれるのが一番うれしい」とご主人。もちろん動線や収納もきちんと計算され、奥さまの家事ラクに役立っているます。

動線や収納もひと工夫した、ホテルライクな非日常空間の家

PAGE TOP