富士宮市 I 様

House to live with nature〜自然と暮らす家〜

子どもの物心が付く頃には、「自分の家」とわかるように、その成長に間に合うように建てたいと思いました。犬を飼っていることもきっかけになりました。別の工務店で検討していましたが、自由度が低いのが不満でした。家に来る友人たちも驚いてくれる個性的な家ができ、満足しています。これからは自分でペイントしたり、DIYでさらにカスタマイズしていくのが楽しみです。「アフターホーム」さんは、理想を叶えるための可能性を繋いでくれました。

I邸のコンセプトは、「自然と暮らす家」。海とアメリカンテイストが好きだというご主人の希望で、リビングはアメリカ西海岸のサーファーズハウスのイメージのインテリアでまとめました。さらに、小さな頃から父親の影響でオールドカーが好きだったというご主人。アメリカの住宅を思わすカバードポーチのようなデッキを設け、愛車のアメ車が似合う外観を実現した。新居に合わせて、ソファやテーブルなど家具もすべて一新。「夜、リビングの照明を落として眺めてみると、改めていい空間だなって思いますね」というIさんの言葉には、理想の家に仕上がったという満足感が溢れている。無垢ならではの感触と経年変化を楽しむ床は、将来、DIYでペンキを塗るという構想も。居心地のいい理想的な空間の追求はこれからも続きそうだ。

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