サポート

建てたあとの充実したサポート

1.緊急時のサポート

アフターホームでは緊急時のサポートして24時間365日体制のコールサービス(LIXILコールサービス)をご用意。オーナー様からの「住まいの緊急時のメンテナンス」の電話受付から緊急工事の手配までサポートいたします。

<修理対応の一例>
室内ドア・収納扉の修理/玄関ドア・雨戸の修理・サッシの修理・住宅設備の修理

<緊急対応の一例>
水周りのトラブル/鍵・ガラスのトラブル

※スタッフはいずれも建築や住まいについての教育を受けた人材のため、様々な相談にも柔軟に対応することができます。

2.保障制度

建築には万全の体制で臨んでおりますが、万が一の際にもお施主様に安心していただけるよう、「住宅かし保険(元受保険会社:株式会社日本住宅保障検査機構/JIO)」をお付けしております。「住宅かし保険」とは、例えば、住宅を新築する時は建築基準法が定めた耐震性能を確保しなければなりませんが、出来上がった住宅がその性能を満たさない状態が「瑕疵(かし)」です。この場合、売主または請負業者は、補修により必要な性能を確保する義務があります。上記のような「瑕疵(かし)」が発生した場合(事故といいます)の補修費用を補償するのが「住宅かし保険」です。
※詳しい内容は元受保険会社JIOのページをご覧ください 。

3.アフター点検サービス

アフターホームが行うお住まいを建てた後のアフター点検サービスは、信頼性向上のため「第三者機関の点検」をおこなっております。回数は6カ月・12か月・24か月の3回です。

なぜ第三者機関の点検がなのか?

アフターホームが第三者機関の点検を取り入れる理由は、「利害関係のない第三者が住宅点検を行うことで、オーナー様に安心して暮らしていただく」ためです。また、日々お住まいのオーナー様でも気づけない部分を、専門家の視点でチェックすることにより問題を早期発見・早期対処でき、結果的にコストを抑制できるメリットが生まれます。

アフター点検の内容は、第三者機関(JIO)の点検員が引き渡し後のお住まいを訪問し、外壁の劣化状況、住まいの設備、建具や内装について、日常の使い勝手や不満な点、ほしい機能や設備などを聞き取りし、オーナー様に代わって当社へ伝える仕組みです。 詳しくはアフター点検の第三者機関であるJIO・アフターハウス点検のページをご覧ください

プロジェクト一覧

  1. 白い平屋の家
  2. アイランドキッチンとカウンターチェア
  3. 施主様夫妻とお子様
  4. シーリングファンのあるリビング
  5. 吹抜けからリビングを見下ろす
  6. 黒い壁のインナーガレージ付き住宅
  7. フェンスのリフォーム後
  8. 黒色外壁のシンプルでスタイリッシュな家
  9. 玄関クロークに並ぶ帽子と靴
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    暑い…涙
  2. アフターホームティッシュBOX
  3. 車のスロープトイ
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